気晴らしの更新

気晴らしの話である。まぁ、言ってしまえばタバコもこの類ではあるのだが、コロナで気晴らしのバリエーションを変えざる終えなくなっている。

報告合戦

コロナになって、人と会う機会がかなり減った。仕事を除けば、月に1回あるかないかである。ぼくは元々ひとり行動が好きだし、ひとりでいることにあまりストレスは感じない。そんな僕でもさすがに最近は、コロナから1年経って、「うわ、最近ぜんぜん人に会ってないな」と思うようになった。

「カプセル」カテゴリ

タイムカプセルってものがあるけど、このカテゴリはそんな感じである。昔あった出来事、その思い出話を、ここにカプセルとして残しておくカテゴリー。「思い出話」といっても、幼少期から最近のことまで、時間軸はとくに厳密に定めていない。

おいしい食パン

後輩が帰り際に「これどうぞ」と渡してくれたのが、食パンである。ぼくが「高級食パンってあるじゃん?あれ食べてみたい。おいしいのかな」とつぶやいたのもあったのか、「気がきくなぁ」とありがたくいただいた。

津田式手押しポンプ

コンビニ横の井戸ポンプ

路上観察の記事、1本目ということでゆるく書いていきたい。初回は、コンビニの横で見かけた井戸ポンプである。この日は自転車で30分ほどかけて神社を目指していた。11時半頃、神社に着く直前にデイリーヤマザキを見つけ、「おにぎり1個くらい食べておくか」と寄った。

シティポップに和む

シティポップはなんか、テンポがゆっくりで、でも聴いているとウキウキする不思議さがある。当時ぼくはこれらの曲をしっかり聴いていたわけではないのに「懐かしい」という感覚も生まれる。でも「懐かしいなぁ〜」だけでウキウキしているわけではない。

趣味を仕事にするべきなのか

34年の人生のなかで、6年かけてやっとわかったことがある。「趣味を仕事にすべきではない」ということである。まだまだ消化中の考えではあるが、ぼく個人にとっては、趣味を仕事にすると色々とおかしくなることが判明した。

世界の歴史大図鑑

図鑑の魅力

つい最近、図鑑を持っておくことのワクワク感を知った。日々読書をするなかで「紙と電子どっちがいいのか」という視点は持っていたけど、図鑑こそ紙で持っておくべきものだなぁと感じる。